壁新聞23年9月7日発行
 やはり、月曜にいつも通りの動きをしないと曜日感覚がおかしい気が、するようなしないような。

前回のこのページでお知らせしたように、12日もまだ番組のあるなしを断言はできないのです・・
でもあると思って日々を過ごしています!

さて、ということで「暇」な方だけ下記の嘆きをご覧ください。

以前から何度かここでお話したかわいい友達の事なんですけど、
かわいい友達ミックから突然の電話。
彼女は基本、困った時と、慰めて欲しい時にしか電話をしてきません。
「もしもし・・」
ミック「あ、もしもしぃ〜?もっしも〜し?あ、ごめんねぇ」
「なんかあった??」
ミック「あのねぇ、なんのスマホつかってるの?」
「・・え?スマホ?」
ミック「うん。みっくねぇ、ケータイ壊れたからスマホにしようと思ってぇ
でも何がいいか分かんないからぁ〜ペリエ?みたいなやつぅ?」
「・・ペリア。ア!ね。ア!」
ミック
「あ〜そうか。ア!ね。エヘヘ。」
「エヘヘじゃねぇよ。でも私はギャラクシーだわ」
ミック「あーはいはい。ギャラクシーね。」
・・ウソだ。絶対よく分かっていない。なにが「はいはい。」だ・・
ミック「ねぇ〜どっちにしたらいい??」
「・・好きにしたら?」

その後の展開を考え(奴がギャラクシーを買ったらめんどくさいことになる為)
他の友人2人が持っているエクスペリアを強力プッシュした私。

2日後・・彼女から届いたメール
「ついに買っちゃった!しかも、嬉しいことにお揃いだよ!キャッキャ!」
嬉しいのは君だけだ

メールから2時間後・・電話が鳴る。彼女からの問い合わせ内容。
(1)メールできない (2)ネット繋がらない (3)電話に出ることができない

じゃぁあんた何ができるんだい?
とにかく数日間大変でした。
少し切れ気味で「そもそもアプリってなに?」
って言われた日にゃーあなた。ついでに
「一応言っとくけど、私カスタマーセンターじゃないから」
ミック「アハハッ!うっけるぅ」
うっけるぅ!っじゃねぇよ!

あれから2週間ほど経ったでしょうか・・
メールで顔文字を自由自在に使えるようになった彼女
(教えてしまったのは自分ですが)
色んな顔文字を並べて、おやすみメールをよこしてきます。
早く飽きますように。心から。

それでは12日にラジオでお会いできますように♪

TOP