〝足あと〟で描く「スノーアート」(場所:中札内村)
スノーシューで歩くのは、梶山智大 さん。雪原に足あとを連ね、大地に模様を描く「スノーアート」。約100×200メートルを歩き続けること、まるまる4日間。歩数:56,000歩、距離:42kmを歩いて描いた「雪の結晶」。「スノーアートヴィレッジなかさつない2026」での1コマ。
撮影:AOILO 髙橋伸行 さん(中札内村在住)





ドローンパイロットの皆さんが撮影された、四季折々の北海道の風景が登場します。
カムイミンタラ=神々の庭といわれた、北の大地や海の魅力、人々の営みを、今までにはない「鳥の眼」でご紹介します。
HBCジュニアオーケストラ演奏の楽曲が、映像に彩りを添えています。

スノーシューで歩くのは、梶山智大 さん。雪原に足あとを連ね、大地に模様を描く「スノーアート」。約100×200メートルを歩き続けること、まるまる4日間。歩数:56,000歩、距離:42kmを歩いて描いた「雪の結晶」。「スノーアートヴィレッジなかさつない2026」での1コマ。
撮影:AOILO 髙橋伸行 さん(中札内村在住)
支笏湖温泉の冬を彩る「支笏湖氷濤まつり」。1月31日〜2月23日に開催され、観光客で賑わった湖の水を吹きつけて作られた、数々の巨大氷像が並ぶ。夜にはライトアップされ、まるで〝氷の美術館〟のよう。冷えたら温泉へ…冬の支笏湖の魅力を満喫するイベント。
撮影:DRONE/47 HIROYUKI YAMAZAKI
みなさんが撮影した“とっておき”のドローン映像で、視聴者に『北海道の空中散歩』を楽しんでもらいませんか?
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