ゼブラ模様が美しい〜残雪の樽前山(場所:樽前山)
標高1,041m、4月中旬の「樽前山」。活火山の荒々しい山肌に、残雪がゼブラ模様を描き、噴気を上げる溶岩ドームが、独特の景観を生み出す。眼下には、青く輝く支笏湖と、苫小牧の広い平野。北海道の大地が持つ〝生きた鼓動〟を感じる絶景。
撮影:飯塚拓也さん(札幌市在住)





ドローンパイロットの皆さんが撮影された、四季折々の北海道の風景が登場します。
カムイミンタラ=神々の庭といわれた、北の大地や海の魅力、人々の営みを、今までにはない「鳥の眼」でご紹介します。
HBCジュニアオーケストラ演奏の楽曲が、映像に彩りを添えています。

標高1,041m、4月中旬の「樽前山」。活火山の荒々しい山肌に、残雪がゼブラ模様を描き、噴気を上げる溶岩ドームが、独特の景観を生み出す。眼下には、青く輝く支笏湖と、苫小牧の広い平野。北海道の大地が持つ〝生きた鼓動〟を感じる絶景。
撮影:飯塚拓也さん(札幌市在住)
明治期、港町としてにぎわい始めた森町。人々はこの高台から海と山を眺め、やがて桜を植えた。約1,000本の桜が咲き、人々が集う「青葉ヶ丘公園」。桜の向こうに駒ヶ岳、さらには噴火湾の青が広がる。桜・山・海の風景が重なる、北海道らしい春の絶景。
撮影:DRONE/47 HIROYUKI.YAMAZAKI さん(深川市在住)
みなさんが撮影した“とっておき”のドローン映像で、視聴者に『北海道の空中散歩』を楽しんでもらいませんか?
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