流氷の終着地点「ウトロ港」(場所:斜里町)
ロシア・アムール川から約1,000kmの旅。流され、砕け、磨かれて、この知床の海へたどり着き、岬にさえぎられた流氷は、ウトロ港の沿岸に寄り添う。見下ろす流氷はまるで〝白い終着点〟で息をつくかのよう。流氷の下をダイビングするという、ここだけの冒険も人気。
撮影:飯塚拓也さん(札幌市在住)





ドローンパイロットの皆さんが撮影された、四季折々の北海道の風景が登場します。
カムイミンタラ=神々の庭といわれた、北の大地や海の魅力、人々の営みを、今までにはない「鳥の眼」でご紹介します。
HBCジュニアオーケストラ演奏の楽曲が、映像に彩りを添えています。

ロシア・アムール川から約1,000kmの旅。流され、砕け、磨かれて、この知床の海へたどり着き、岬にさえぎられた流氷は、ウトロ港の沿岸に寄り添う。見下ろす流氷はまるで〝白い終着点〟で息をつくかのよう。流氷の下をダイビングするという、ここだけの冒険も人気。
撮影:飯塚拓也さん(札幌市在住)
スノーシューで歩くのは、梶山智大 さん。雪原に足あとを連ね、大地に模様を描く「スノーアート」。約100×200メートルを歩き続けること、まるまる4日間。歩数:56,000歩、距離:42kmを歩いて描いた「雪の結晶」。「スノーアートヴィレッジなかさつない2026」での1コマ。
撮影:AOILO 髙橋伸行 さん(中札内村在住)
みなさんが撮影した“とっておき”のドローン映像で、視聴者に『北海道の空中散歩』を楽しんでもらいませんか?
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