
2026年4月19日(日)放送レポート
お越しいただきありがとうございます。北海道でも桜が咲いてきましたね~。東京は咲き誇っていた桜たちも散り行き、みるみる葉っぱを繁らせて青々と風になびいているそう。そんな中、半﨑さんはレコーディングをしていたそうです。そうです、北海道マツダさんのイメージソングです。早くハンザキラジオで聴けるといいですね。
さて!いよいよ今週!4/22にニューアルバム『うた弁5』がリリース!リリースするその日にツアー「地球へ」が宮城県からスタートします!
―半﨑さん
「ツアーの準備で目を白黒させております。ツアーのセットや映像の確認を、会館を別に借りて実際に仕込みをして組み立てて、見え方などを調整していくという一日がまずありまして。その後2日間のリハーサルをびっちり終えました。今回体制的には新たな船出なんですけれど、舞台チームもCD制作もデビューのもっと前インディーズの頃からずっと一緒に作ってきたチームなので、もう以心伝心。ありがたい結束力で、今回も最高の舞台が出来上がっております。音楽監督には去年に引き続き武部聡志さんをお迎えしてスペシャルメンバーで巡るツアーです。」
今回の放送ではアルバムから2曲「手と手」と「命が咲く日まで」をオンエアしました。
―半﨑さん
「「手と手」という歌は去年の「人生案内と私~Vol.2」のコンサートでご紹介したお悩みと回答に寄り添うような形で書いた歌です。30代の主婦の方の悩みで、3歳になる娘と向き合えていない、何が正解かわからなくなったり、遊び相手を純粋に楽しめなかったり、そんなお悩みに対して、大日向雅美さんが回答してくださいました。“子育てで大切なことは、子供に何かを与えることではなく、子供がその子らしく育つ力を奪わないことである”と。そんなお悩みと回答を受け取って書いたのが、「手と手」という歌です。」
【今回の“よしことば”】(美子さんの名言・迷言=美子の言葉=“よしことば”をチョイス!)
「姉妹の味付けは少々濃い目」=「今回のアルバムは沖縄に住んでいる姉・朝子が紅型(びんがた)でデザインを制作してくれました。ついに姉妹の共作が実現したわけです。そしてずっとインディーズの頃から作品を作ってくれている半崎信朗(はんざき・としあき)さん半崎珠美(はんざき・たまみ)さんっていうことで、(親戚ではありません)はんざき一同で作り上げた『うた弁5』。姉妹の味付けは少々濃い目となっておりますけれども、皆様やみつきになること間違いなしでございますのでどうぞご期待ください。」
<HBC-TV半﨑美子ドキュメント2026 響け、私たちのメロディ~卒業するあなたに>
4/25(土)午後1時から放送です。ぜひご覧ください。
<半﨑美子コンサートツアー2026~地球へ>
4/22(水)宮城県・東京エレクトロンホール宮城
4/24(金)青森県・SG GROUPホールはちのへ
4/25(土)青森県・三沢市公会堂
5/14(木)北海道コーチャンフォー釧路文化ホール(釧路市民文化会館)
5/16(土)北海道岩見沢市民会館
5/17(日)北海道北ガス文化ホール(千歳市民文化センター)
・・・まだまだ続く・・・半﨑さんの公式ホームページをご覧ください
<北海道で半﨑さんに会える!>
5/6(水・祝)イオンモール札幌苗穂『うた弁5』発売記念ミニライブ&サイン会 午後1時~観覧無料
5/23(土)湧別町・ゆうべつチューリップフェア「半﨑美子ミニライブ」午前11:00~
5/24(日)壮瞥町・壮瞥町地域交流センター山美湖「明日を拓くコンサート2026」
11/8(日)札幌市教育文化会館・大ホール「半﨑美子コンサートツアー2026~人生案内と私~vol.3」
ON AIR曲
M1「手と手」/半﨑美子
M2「命が咲く日まで」/半﨑美子
♪私の〇〇(ホニャララ)
毎週テーマを設けてメッセージを募集します。〇〇にはその時々の言葉が入ります。
例えば「私の天然なところ」とか「私の恥ずかしい過去」などなど。なんとそれを五十音順にやっていきます!
「突撃ハンザキ」・「あなたのうた弁」・「朗読コーナー」にもメッセージお待ちしています!
X公式アカウント:@hanzaki_1287
あなたからのメッセージ・リクエスト大募集中です!
はがき:〒060-8501 HBCラジオ「ハンザキラジオ」
メール:han@hbc.co.jp
FAX:011-232-1287
いつもたくさんのお便り、ありがとうございます。番組でご紹介できるのはその一部なのですが、半﨑さんはすべてに目を通しておりますので、あなたの想いを、これからもぜひ半﨑さんに伝えてください。







