半﨑美子のハンザキラジオ

半﨑美子のハンザキラジオ

2025年12月28日(日)放送レポート

2025年最後の放送でした~。今年一年ハンザキラジオをお聴きいただき、たくさんのメッセージをお寄せいただきありがとうございました。
さて今回は「リクエスト特集」をお送りしましたよ~。年が開けて最初の放送もぜひお聴きください。

―☆マロンパパさん
「2025年は正月早々から半﨑さんにとって最強運の年になる運勢が発表され、その通りの勢いでニューヨークでのライブ、全国の学校を巡る地球への特別授業、「地球へ」と「人生案内と私Vol.」2の二つのコンサートツアーの感想などなど、まさに活力に満ちた1年だったのではないでしょうか?そんな半﨑さんの歌に支えられ、私は胸の内に立つさざ波をきらめきに変えて、だんだん小さくなっていく病床の母とともに、今年1年を乗り切ることができました。感謝いたします。2026年は火と午(うま)が組み合わされ、60年に一度の丙午の年ですが、躍動感行動力が増し、情熱を持って新しいことに挑戦するのに最適だそうです。半﨑さんに降り積もる思いが言葉とメロディーの融合により、新境地を切り開き、新しいアルバムが完成すること、さらにパワフルに全国ツアーを展開することを期待しています。半﨑さんにとって、来る新年が駿馬のごとく、風を切って疾走する1年になりますよう祈っています。」

―半﨑さん
「今年は「地球へ」そして「人生案内と私Vol.2」という二つのツアー、そして「地球へ」の特別授業で全国各地の小学校、そしてニューヨークまでお届けすることができた、まさに活力に満ちた1年でした。来年は躍動感・行動力が増し情熱を持って新しいことに挑戦するのが最適な年ということで、まさに半﨑イヤーと言ってもおかしくありません。更なるトライを来年も心の中に描いております。2024年、「地球へ」という楽曲が小学5年生の教科書に掲載されて、私の長年の夢が24年越しで叶った。一つの夢を叶えた先の新たなる出会い。今年の4月、その第一歩としてニューヨークの国連へ見学に行って密かに中庭で歌ってきたとかね。国連国際学校、そしてニュージャージー日本人学校での特別授業、マンハッタンの教会でのコンサートも開催しました。こうやって一歩ずつ、これからもチャレンジを続けていきたいですし、誰かのチャレンジに、誰かの一歩にエールを送れる自分でいたいと改めて思った旅でもありました。」

―☆出雲のハンザキストともさん
「私がリクエストしたいのは『深層』です。我が家の白猫マリーは、亡き娘が高校生の頃たまたま拾って帰った猫です。マリー・アントワネットからマリーと名付けながら、後で雄猫と分かりました。今年12月22日にマリーは20歳で星になりました。人間年齢で言うと96歳と大往生でしたが、娘の忘れ形見がまた一つ無くなりました。今頃は亡くなった娘と14年ぶりに天国で再会しているかと思います。娘と出会えた喜びと娘が残してくれた喜びも、2つの悲しみもこれからも共に生きていきます。」

―☆福岡県・幸浩さん
「初めて美子さんの熊本県八千代座でのピアノライブで聞いた「深層」をお願いします。最愛の母を亡くして半年ばかりが過ぎた頃、とっても心に沁みて号泣したのを思い出します。会場の皆さんが最初から手元にハンカチやタオルを用意している意味がとても理解できました。」

―☆みゆしゆのパパさん
「リクエスト特集。我が家はやはり「特別な日常」ですね。以前末っ子のしゆがこの曲を使って学芸会の劇のシナリオを作りたいと先生に直談判!見事その案が通り、物語の最後には座っている同級生が1人ずつ立ち上がり「特別な日常」を歌い出し、全員立ち上がると手を繋いで大きな合唱に。小さな学校だけど大きな感動に包まれたのを未だに思い出します。」

―半﨑さん
「イオン北海道さんの楽曲として書かせていただいたこの歌が皆さんの日常に根ざしていることともにあることが非常に嬉しいですね。子供たちがこの曲の歌詞をここまで汲み取ってくれて劇で表現してくれるっていうのがね。そして、その物語の最後で歌う子供たちの特別な日常はより一層深く届きました。」

―☆獅子座流星群さん
「特別な日常のリクエストです。何気ない日々が一番幸せ。うちの母が膵臓がんと診断され、ステージ4と言われて頭が真っ白になりました。今自分にできることはどんなことだろう。自分と弟と妹3人でこれからのことの話し合いをしています。いつ何があってもいいように3人でいろいろとできることを今してあげたいと思っています。現在70歳まだまだ若いです。母が普通の生活がしたいなと言ったとき、何気ない普段の日常が一番幸せなんだなと思いました。半﨑さんの音楽で元気をもらっています。これから兄弟3人でサポートしていきます。最後の最後まで見守りたいと思います。」

<えがおのバトンプロジェクト>
半﨑さんがアンバサダーを務めるイオン北海道さんとHBCの共同プロジェクト。北海道の皆さんの笑顔を集めて、北海道の子供たちの未来の笑顔に繋げていく。一つの笑顔が北海道の子供食堂1食分に繋がります。皆さんのえがおフォト、えがおエピソードをお送りください。イオン北海道のiAEONアプリから応募いただいた方の中から抽選で道産食品詰め合わせセットを30名様にプレゼント(応募は1/6まで)。詳しくはイオン北海道さんのホームページをぜひご覧ください。(ハンザキラジオあてではないのでお間違いなく。)

2025年12月21日(日)放送レポート

メリークリスマス!
“ひとりひとりに、歌のお手紙届けびと”半﨑美子のハンザキラジオ。記念すべき402回目の放送をお聴きいただきありがとうございました!募集したキャッチフレーズはハンザキラジオで使用していきますのでお楽しみに。
さて、今回のオープニングもB面全開のトークでした!振り返ってみましょう。

―半﨑さん
「先日プリンターを購入しましたとお話しました。ハンザキラジオのメッセージをいつも自宅で印刷していて、長年フル稼働してくれていたプリンターがついに電源も入らなくなったということで、ニュープリンターを家に招き入れたわけですけれども。先日ファンクラブツアーの札幌公演がありました。その前日に東京の自宅でいろんな準備をしていて、イベントで使う資料を、よし!ここから一気にプリントしよう!と思ったら、インクが切れたんです。夜9時過ぎでしたね。以前の古いプリンターのインクならたくさんストックあったんですけど、新しいプリンターのストックがまだないということで、どうしようかなと・・・。そこで何を思ったか、自宅マンションの粗大ゴミ置き場に捨てたプリンターを拾いに行ったんですね笑。粗大ゴミのシールを貼ってあって。でもまだ回収日ではなかったので置いてあったんです。何かの間違いで電源が入るかもしれないという一縷の望みを託して、枯葉とかを払って運んできたんです。で、いざコンセントを入れたんですよ。息を飲みながら電源をオン。そしたら光がついたんですよ。電源が入った!ってなって、でもそこからずっとエラーメッセージが出てて、作動することもなく、結局また元の場所にお返ししてインクを買いに行きました。おとなしく。諦めないという気持ちが明後日の方向に行くとこういうことになるので、こういうときは粘らずにさっと切り替えるのが大事だなということで、切り替えてまいりたいと思います。」
・・・その姿を想像してください。爆笑でございます。

いつもたくさんのお便りありがとうございます。半﨑さんはいただいたすべてに目を通していますよ。

―メグちゃん
「12月10日、私にとっては移植記念日です。2019年12月10日、私は腎臓移植を受けました。それから早6年の歳月が経ちました。6年前からは私の生活は一転。15年続けてきた苦しかった透析から解放された日となりました。つらかった分、今はとても幸せに感じています。私にとってはとても大きなことで、名前の通り、命の贈り物に「恵」まれたのです。両親が私に「めぐみ」と名付けたのが、60年経って初めてわかった瞬間。そして「特別な日常」の曲の通り、何気ない日常は本当に特別です。それが私にとっては透析のない生活です。この曲はコロナ禍で生まれた曲ですが、私にとっては違う意味で名曲です。半﨑美子さんありがとうございます。これからも全ての皆さんに感謝の気持ちを持って生きていきたいと思います。」

<来年も決定しました~!歌い初めは北海道から!>
2026年1/3(土)イオンモール旭川西 
2026年1/4(日)イオン旭川永山店 
いずれも午後1時~ミニライブ&サイン会 観覧無料ぜひ足をお運びください!

<えがおのバトンプロジェクト>
半﨑さんがアンバサダーを務めるイオン北海道さんとHBCの共同プロジェクト。北海道の皆さんの笑顔を集めて、北海道の子供たちの未来の笑顔に繋げていく。一つの笑顔が北海道の子供食堂1食分に繋がります。皆さんのえがおフォト、えがおエピソードをお送りください。イオン北海道のiAEONアプリから応募いただいた方の中から抽選で道産食品詰め合わせセットを30名様にプレゼント(1/6まで)。詳しくはイオン北海道さんのホームページをぜひご覧ください。(ハンザキラジオあてではないのでお間違いなく。)

<半﨑美子スペシャルライブ>
いよいよ12/26(金)閉店後のイオンモール札幌平岡で「イオン北海道×HBC えがおのバトンプロジェクト 半﨑美子スペシャルライブ」が開催となります。夜の雪道ですので、当選された方は気を付けてお越しくださいね。と~っても特別な夜です。この日の模様の一部はハンザキラジオで後日放送予定です。

<お知らせ>
(1)12/28&1/4放送回は「リクエスト特集!」。
半﨑さんの楽曲で、あなたが大好きな曲、思い入れのある曲、聴きたい曲のリクエストを選曲理由と共にお送りください。録音日程の関係上・・・超急ぎでお願いします(笑)

(2)プレゼント当選のご連絡など、番組メールアドレスからご案内させていただく場合がありますが、連絡がつかない方が多くみられます。こちらからのメールが迷惑メールに入っている可能性もありますのでご確認下さい。ぜひハンザキラジオからのメールを受信できるよう設定をお願いします。han@hbc.co.jp

2025年12月14日(日)放送レポート

“優しさ・思いやりの伝道師”半﨑美子のハンザキラジオ。記念すべき401回目の放送をお聴きいただきありがとうございました!以前募集したキャッチフレーズですが、ハンザキラジオでちょこちょこと使用していきますのでお楽しみに。
12/13で45歳を迎えた半﨑さん。誕生日おめでとうございます!ちなみに翌日12/14は美子さんのお父様 光男さまのお誕生日とのことです~。ダブルでおめでとうございます~!さてさて12/13からファンクラブツアーが始まりましたよ~。

―半﨑さん
「重要文化財ファンクラブツアーなんですけれども、札幌・大阪・東京と重要文化財の会場で行うこのツアーですね。我が家に眠っている重要文化財を会場に展示するためにひたすら発掘をする日々でした。インディーズの頃に使用していたボロボロになったおつり箱とか、そこに値札とお金を入れてショッピングモールを巡ってたんですけど。あとは当時使っていた撮影禁止の手作り看板とか。あと1枚1枚手焼きで焼いていたCDとか。堀り出していたらきりがないんですけど、どれも大切な私の布石で、それがツアーの準備も相まって部屋に散乱している、そういうノスタルジックな収録となっております笑。」
・・・ノスタルジックな収録って笑。掘り出されたレアなもの、ハンザキラジオのリスナーにプレゼントしてくれませんかねぇ。

さてさて先日無事終了した「人生案内と私」カナモトホールに参加した方から感想が続々と届いています。やっとネタバレOKになりましたね。初日の東京公演ではちょっとしたアクシデントもあったようです。

―半﨑さん
「第1部は前回との変化も考えながらアンティークな舞台を作り上げていって、周りにいろいろな掛け時計とかアンティーク時計とか、私がメルカリとかいろんなサイトで購入していくつも飾りながら。真ん中に大きな時計があって、その中にシルエットとして時計の針が動いたり、あとはそのシルエットで影絵のように歌う・演奏するという演出も取り入れたんです。セットの左側にドアを作って初日の東京公演1日目の冒頭ですよ、緊張感の中スタートし、オープニングはシルエットでふわっと私が浮かび上がって、中島みゆきさんの「時代」の冒頭をアカペラでかっこ良く歌っていざドアから登場のはずがですね、ドアが開かないというアクシデントが発生しまして。全くドアが開かないのであればお客様も気づかなかったと思うんですけど、ちょっと開くんですよね、微妙に。私がセットをこじ開けようとしている姿が隙間からお客様に見えてお客様からも笑いがこぼれて。何とか隙間から入れるように体当たりして登場したんですけれど。私自身も笑いが止まらなくなって、ステージ上で崩れ落ちて笑ってたんですね。でもその間も演奏を止めずに笑いをこらえながらもピアノとバイオリンを奏でてくれた人がミトカツユキさん、雨宮麻未子さんの職人魂。私はそこからひとしきり笑ったあと立ち上がって、♪こんな時代もあったねと きっと笑って話せるわ~♪と、今回のことを重ねて歌い始めて、何とかつじつまを合わせたつもりでした。札幌ファイナルはばっちり最後うまくいきましたね。」
とのこと~。まだまだ感想お待ちしていますね~。

コンサートの中で歌った「手と手」という楽曲の反響がすごいです。リクエストがたくさん。
名曲ですね。音源化希望します。

―☆みゆしゆのパパさん
「早速、TNOK北海道にて、今年もウニ漁昆布漁とたくさん家業を手伝ってくれた両親へのクリスマスプレゼントとして、ハンザキラジオのプレゼントとして用意していた手袋を二つ購入してきました。店員さんも美子さんが買いに来てくれたんですと感激しておりました。13日の札幌ファンクラブツアーにこれをつけて参戦してもらおうと思います。」

来年も決定しました~!新春の歌い初めは北海道から!
2026年1/3(土)イオンモール旭川西 午後1時~ミニライブ&サイン会 観覧無料
2026年1/4(日)イオン旭川永山店 午後1時~ミニライブ&サイン会 観覧無料
ぜひ足をお運びください!

<えがおのバトンプロジェクト>
半﨑さんがアンバサダーを務めるイオン北海道さんとHBCの共同プロジェクト。北海道の皆さんの笑顔を集めて、北海道の子供たちの未来の笑顔に繋げていく。一つの笑顔が北海道の子供食堂1食分に繋がります。皆さんのえがおフォト、えがおエピソードをお送りください。イオン北海道のiAEONアプリから応募いただいた方の中から抽選で道産食品詰め合わせセットを30名様にプレゼント。詳しくはイオン北海道さんのホームページをぜひご覧ください。(12/26半﨑美子スペシャルライブへの応募は締め切りとなりました)

2025年12月7日(日)放送レポート

記念すべき400回目の放送はお聴きいただけましたでしょうか?オープニングは歌いながらの登場でしたね~。新鮮です。今回は内容盛りだくさんでカナモトホールの感想は次週。こちらもぜひお付き合いくださいませ~。 さてさて、いつもたくさんのメッセージを印刷している半﨑さんの東京の自宅のプリンターが壊れたそうで、ニューマシーンを導入。なかなか珍しい色をチョイスされたようですが、お花や木や草(や虫)がたくさんある(いる)緑たっぷりのお部屋にはぴったりなカーキ色ですね。どんなマシーンかは過去のハンザキラジオのXをご覧ください。

―400回時点、Dによる「美子観察日誌」

①リスナーさんやファンの方々の顔と名前は覚えるのに、放送上・録音上で覚えておいてほしいアクセントや時間配分などは全然覚えない。相変わらず尺の計算はしていないようだ。
D:「この第400回もトークだけで32分あったんですよ笑」

②オープニングトークが、だんだんとラジオ番組風になってきた。
D:あくまでも「風」ですよ笑(冗談デス。いつも一人で録音ありがとうございます。)

③「時間が無くなったので次回たっぷりお話しします」の次回は二度と来ない。
D:冗談デス。たまに“次回”がやって来ることもあります

④ホームページ用、SNS事前告知用、事後用と、毎週必ず写真を3枚使うのに、写真自体を全然撮っていない。
D:毎週いろんな場所へ行っているから撮るチャンス・いいスポットがたくさんあるはずなんですけどね。今後もハンザキラジオのX・HPの写真を楽しみにしていてくださいね。

⑤虫と同居できる。私だったら捕まえるまで寝れない。
半﨑さん:「そうそう、これは鈴虫・コオロギかな。部屋で鳴いていたときの放送の話ですね。まきちゃんは信じられないそうです、虫が家にいることが。私はクモとか普通に部屋の中をウロウロしてるの見るとなんかほっとするんですけどね。」と話しました。あなたはどうですか?笑

「半﨑美子キャッチフレーズ選手権」にたくさんのメッセージをいただきありがとうございました。放送では半﨑さんセレクトでいくつかご紹介しましたが、まだまだまだまだいただているんです。今後ハンザキラジオ内の何かしらで使っていきますね。
そして見事、金・銀・銅・ハンザキ賞に選ばれたのは!

金賞:キー坊さん「心に“きく”うたを紡ぐ」
あなたの声に耳を傾ける。発信より受信。受け取ることで降り積もる思いが、あなたを通してあふれ出る。言葉にならない思いを、声にならない叫びを訊く、聴く。そうして生まれる歌は聴く人の心に寄り添う。深くやさしく、届く。時に凪を呼び、時に温め、時に突き動かす。たえず揺れる日々を生きる、たった一人のあなたの心に効く歌を、紡ぐ。

キー坊さん、番外編も書いてくださっていました。
『超ネイチャー系フェアリー』:いつも自然体でいてくれて、空に土に虫に波に陽に、紡ぐ歌には自然が根付いていて、おうちの中にも草花がいっぱい。お野菜やきのこの蒸しライフを楽しんで、キツネを呼ぶルールルルーでトンボも呼んでみたりしちゃって、ありんこにおうちの一画を貸すことも。時にチューリップのお姫様で、時にシマエナガで、推しは「はなちゃん」のカメ派代表。ツアーTシャツもサイズ以上に素材にこだわり、冷暖房をつけずに自然の温度で暮らす。あちこち飛び回っているけれど、ふと気がつくと傍にいる。思いの限り歌ってくれている。そっと端の方にいる人も必ず見つけて思いを送る。そんな、私たちと自然のあいだを生きる、妖精、精霊みたいな人。

銀賞:けんちん汁さん「ミニライブでみんなが立ち止まるマグネットボイス」

銅賞:北見のゆかりの夫さん「歌う人生ガイド半﨑美子」

ハンザキ賞:きょうこさんの娘さん「180°のおじぎ・泣きのはんざき」

皆様おめでとうございます!賞品お送りします!

<えがおのバトンプロジェクト>
半﨑さんがアンバサダーを務めるイオン北海道さんとHBCの共同プロジェクト。北海道の皆さんの笑顔を集めて、北海道の子供たちの未来の笑顔に繋げていく。一つの笑顔が北海道の子供食堂1食分に繋がります。皆さんのえがおフォト、えがおエピソードをお送りください。イオン北海道のiAEONアプリから応募いただいた方の中から抽選で道産食品詰め合わせセットを30名様に、12/26(金)に開催するイオンモール札幌平岡での閉店後のミニライブに30組60名様をご招待。詳しくはイオン北海道さんのホームページをぜひご覧ください。