「るもい・日本海調査隊!2022」海と日本プロジェクトinガッチャンコ

選べる2プラン

A:第1回から第3回すべて参加希望
または
B:第1回のみ参加希望
チラシ(PDF)のダウンロードはこちら

事業主体

海と日本プロジェクトinガッチャンコ北海道実行委員会
実行委員長 南 秀樹(東海大学生物学部長 教授)

後援

北海道教育委員会、読売新聞北海道支社

協力

留萌市、留萌市教育委員会、留萌新聞社、 エフエムもえる、新星マリン漁業協同組合、グローバル人材育成推進機構、田中青果、東海大学生物学部、東海大学北海道地域研究センター、公立はこだて未来大学 ほか

第1回

2022年8月8日(月)から8月10日(水) 2泊3日

開催地

留萌市

定員

20名

参加費

無料

集合・解散

HBC本社(札幌市中央区北1西5)

第2回

2022年9月17日(土)から9月19日(月・祝) 2泊3日

開催地

留萌市

定員

10名 ※第2回、第3回参加者は、第1回参加後に抽選で選出いたします。

参加費

無料

集合・解散

新千歳空港1F国内線到着ロビー

第3回

2022年10月8日(土)から10月10日(月・祝) 2泊3日

開催地

長崎県 五島市

定員

10名 ※第2回参加者

参加費

第1回、第2回 無料
第3回 5,500円(税込)

集合・解散

新千歳空港2F国内線出発ロビー

※旅行企画 HBCトラベル
※協力 海と日本プロジェクトin長崎県

対象

道内在住小学5年生・6年生

総合講師

大塚 英治(沿海調査エンジニアリング社長)

海と日本プロジェクトinガッチャンコ北海道応援リーダー

堰八紗也佳アナウンサー

内容

かつてニシン漁で栄えた留萌の海で、日本海の特徴や「海の黒いダイヤ」と言われるナマコの最先端資源管理漁などを調査します。
海の風を動力に使う帆船「みらいへ」に乗船して、海のいきものについて楽しく学びます。
風力発電所の見学や留萌の特産品である「にしん漬け」にも挑戦します。
成果として、オリジナル商品を開発して全国に発信します。

第1回スケジュール

宿泊は2泊とも帆船「みらいへ」を予定しています。船や乗り物に極端に弱い方は、かかりつけ医等へ相談の上、応募をお願いします。

8月8日(月)

07:30 HBC本社(札幌市中央区北1西5)集合、出発 専用バスにて留萌へ
10:45 留萌到着、開校式
午後 港まちづくり、ニシン漁の歴史、風力発電所見学、
にしん漬体験など
夕方 帆船みらいへ 乗船/宿泊

※初日の昼食は、各自ご用意をお願いします。

8月9日(火)

午前 ICT活用の最新漁業 ナマコ採苗生産 留萌港見学と体験航海
午後 海洋観測 船上プログラム
ふりかえりとまとめ

8月10日(水)

7:30 みらいへ 下船
午前 水産加工場見学 商品開発と成果発表
13:00 閉校式、終了後専用バスにて札幌へ
17:00 HBC本社到着・解散

※日程や内容は変更になる場合があります。

その他

新型コロナウィルスの感染拡大などで、リアルイベントが実施できない場合は、インターネットでのオンラインイベントに変更して実施いたします。この場合もご自宅等からネットで参加していただきます。
zoomやYoutubeの利用を予定しているため、ご自宅に動画を視聴できるネット環境が必要となります。

重要

参加者は、指定したPCR検査(費用主催者負担)を事前に受けることが必須となります。検査結果によっては、参加をお断りする場合がございます。

申込

応募フォームに必要事項をご記入いただき、ご応募ください。

Aプラン(第1回から第3回まで参加希望)とBプラン(第1回のみ参加希望)を選択できます。
定員を超えた場合は応募動機を参考のうえ、抽選とさせていただきます。
※長崎との交流企画実施のため、応募多数の場合はAプラン希望者を優先します。
第2回、第3回参加者は、第1回参加後に抽選で選出いたします。
※注意事項に同意していただきます。

応募フォームはこちら

締め切り

7月18日(月・祝)

※参加者は応募動機等の審査を通して決定し、7月23日(土)までに決定者のみご連絡します。
※umi@hbc-flex.co.jpからのメールを受信できるようにお願いします。