ホタテとmoon

ホタテとmoon『YESTERDAYS』
2014/11/10~1/31

「ホタテとmoon」は天性の歌声を持つボーカルLinさんと卓越したギターテクニックを持つYAHAさんの2人ユニット。ご夫婦でもあるお2人が織りなすサウンドは「ほっと一息つけるような」そんなナチュラルサウンドが特長です。二人のライブは自身が経営するライブバーslowhandでもときおり楽しむ事ができます。ライブ情報、CD販売情報などはホームページ「slowhand」で検索。♪YESTERDAYSはLinさんが幼少のころの小樽市張碓町の海がテーマ。そんな幼き頃の想いが張碓の映像とともに心に染みてきます。心地よいメロディーに身をゆだねれば遠い昔のふるさとの風景が・・・この楽曲はホタテとmoon1stアルバムに収録されています。

ナイトdeライト

ナイトdeライト『モノグラム』
2014/9/15~11/9
2013/7/10~7/31『君はそれで素晴らしい』
2012/10/7~11/5『明日への歌』
2012/5/9~6/15『終わらない夢』

2006年北海道札幌市で結成された希望を歌う4人組ロックバンド。ヴォーカル:平野翔一、ギター:三橋恵之矩、ベース:長沢紘宣、ドラム:田中満矢の4人によって構成される。2012年1月に『終わらない夢』がコンサドーレ札幌公式テーマソングに採用され、同曲は「白い恋人」でおなじみの石屋製菓のテレビCMに起用される。同年5月、1st album 『phyction』リリース。メッセージ性の強い楽曲がそろった同CDは、発売8ヶ月で3000枚販売。2013年1月、『虹』が大丸札幌店店内BGMとして採用される。2013年7月、大規模野外フェスJOIN ALIVE出演。2013年9月、2nd album 『nonfiXion』発売と同時に全国ツアー。南は沖縄まで、9都市24公演の最長ツアー成功。2014年度は北海道100本ライブを目指し、明日への希望を、生きる勇気を音楽に乗せて発信中。

すずきゆい

北広アキ『みんなひとりぼっち』
2014/8/18~9/14
2014/7/21~8/17『one by one』

北海道帯広市出身のシンガーソングライター。北海道のスケールを感じさせる透明感のある声、そしてどこか孤独を感じさせるメロディと言葉は、聴く者の心を温かくも切なくもさせる。東京都内を中心に活動しながら、2013年の「さっぽろ雪まつり」のライブ出演を皮切りに札幌でのライブ活動も開始。ライブでは、CDとはまた違ったライブでしか味わえない魅力がある。
『北広アキ』オフィシャルHP www.aki-kitahiro.com

【「みんなひとりぼっち」について】
2011年の東日本大震災で被災した方々に思いを寄せ、「前向きに生きて欲しい」という願いを込めた楽曲。

【北広アキさんの情報】
9/5(金)に札幌、9/7(日)に小樽でのライブ決定!詳しくは、北広アキ・オフィシャルホームページwww.aki-kitahiro.comで

すずきゆい

すずきゆい『えくぼのおまもり』
2014/6/23~7/20
2013/10/21~11/24・12/3~12/16『なっとうのうた』
2012/12/13~1/16『シアワセ事務局』

すずきゆいは、札幌幌を中心に活動する、シンガーソングライター。
2011年デビューCD「シアワセ事務局」を発表。オリジナリティ溢れる曲調と歌詞で注目を集め、数々のライブに出演。 2013年2ndCD「えくぼのおまもり」を発表。「ちいさなシアワセ再発見」をテーマに、演奏活動の他、CM音楽、 ラジオパーソナリティなど、幅広く活動中。
ブログなど詳しい情報は「すずきゆい」で検索!

谷藤克哉

谷藤克哉『ふる郷』
2014/5/26~6/22

谷藤克哉は1987年8月函館生まれ。高校時代よりギター、作詞作曲を始める。 2012年、2013年、「さっぽろアートステージ クロスロードライブ」に2年連続出演。この春、札幌大谷大学音楽学部を卒業。 大学で学んだ知識や経験を生かし、ジャンルに捉われず、幅広い年齢層に親しまれる楽曲制作を行っている。 2013年12月、1st Mini Album『Around The World』をリリース。
「ふる郷」は1st アルバムの中の1曲。

桜色のペンキ

『桜色のペンキ』
2014/3/25~5/11

HBCの人気ラジオ番組「カーナビラジオ午後一番!」のパーソナリティー・YASU、山根あゆみ、大森俊治のユニットによる初PV。昨年発売されたCDアルバム「カーナビラジオ・オリジナルソングス」の1曲。
【YASUのコメント】
「こんにちは!YASU@北です!(笑)ついに我々のPVが出来ました。ハリウッドを越える、超大作です。構想10年、くちパク20年!?どうぞお楽しみ下さい。」
【山根あゆみのコメント】
「一般人の山根あゆみです。まさか自分が歌うとは…。まさかPVを作るとは…。まさか自分も出演してしまうとは…。ゆかいなカーナビラジオが伝わるとうれしいです。」
【大森俊治のコメント】
「北のラッパー、大森俊治だYO!この曲最高 春に向かってさぁ行こう 桜ソングに心クラクラ 君の心に桜舞う。俺のライムに 身体はずませ ライブで声出せ 胸ときめかSAY!!HO~!」

※「桜色のペンキ」iTunesダウンロード配信はこちらから!
※「カーナビラジオ・オリジナルソングス」の売上の一部は東日本大震災で被災した方々のために寄付されます。お買い求めはHBCのホームページ(HBC北海道ショッピング)、全道の玉光堂で!

JARNZΩ

JARNZΩ『JARNZΩ SOULメドレー』
2014/1/28~2/28
2012/11/6~12/12『Fly again』
2012/4/9~5/8『心いつまでもそばに』
2011/4/28~5/19『ファンキーファイヤー』
2010/9/1~9/30『元気を出して』

JARNZΩ(じゃ~んず)は、2008年アカペラの全国大会で優勝して一躍有名になった北海道出身のアカペラボーカルグループです。当初は「 じゃ~んずΩ」として地元・北海道を中心に音楽活動を続けていましたが、その後、グ ループ名の表記を「JARNZΩ」とあらためました。「より多くの人にアカペラの素晴らしさをわかってもらいたい」と、全国規模での活動を行っています。2013年の夏にはメンバーチェンジ後初のアルバム 「SOUL JARNZΩ Vol.1」を全国発売。今後のさらなる活躍に期待が集まっています。

月光グリーン

月光グリーン 『泣いて笑ってハラへって』
2013/12/17~2014/1/27
2013/9/23~10/20
2013/8/1~9/15
2010/11/14~12/14

月光グリーンは、2003年8月に結成され、北海道を中心に全国的な活動を続ける4人組のバンドです。 「汗ダク感情ロック」と銘打ち、その言葉のごとく汗と感情の溢れるステージングを披露。 そして、ボーカル&ギターであるテツヤの作る独特の歌詞とサウンドが聴く者の心を揺らします。ドラム&コーラスのチュウに加え 2009年3月より新ベースとしてシンイチと新たなギターとしてミツヒコを迎え、「”新生”月光グリーン」として活動をスタートしました。今回のCDでは「森崎博之のあぐり王国北海道」のオープニングテーマソング「泣いて笑ってハラへって」を含む全3曲を収録。初めてセルフプロデュースした「南舟北馬(なんしゅうほくば)」も両A面として収められています。

◆オフィシャルウェブサイト http://www.g-green.jp/index_pc.html
43°

43° 『バッテリー』
2013/6/6~7/8

札幌市在住の音楽ユニット 2010年に結成。
権平貢平と島田しずかの夫婦で活動しており、パワフルな歌と独特の世界観で徐々にファンを増やしている。
4月に自主制作のストップモーションによるミュージックビデオを公開。音だけに頼らない様々な技法を駆使して、自分たちの表現に挑戦し続けている。

43°の情報は公式ウェブサイト「43do.net」まで!
natsu

natsu 『マリンスノー』
2013/5/13~6/5

札幌市在住シンガーソングライター
2006年に作曲と歌を始め、翌2007年から本格的に音楽活動をスタートしました。
一昨年、札幌ドームの「北海道日本ハムファイターズ対埼玉西武ライオンズ」戦で国歌斉唱をつとめるなど、その歌唱力は高い評価を受けています。 3月にリリースされた1st フルアルバム「マリンスノー」は、11の楽曲が深い海の底で紡ぐひとつの物語となっていて、力強くも優しい彼女の歌声は幅広い世代に「癒し」を届けています。
CD「マリンスノー」のお求めは、道内のミュージックショップ(音楽処、玉光堂、タワーレコード、HMV)、Amazonまで。iTunesでも配信中です。
SE-NO

SE-NO 『Gypsy(ジプシー)』
2013/4/10~5/12
2012/2/1~2/17『幸せのワルツ』

SE-NOは日本最北端の町・稚内市出身の兄 蝦名摩守仁(エビナマスジ.vo)、弟 の守俊(マストシ.vo,gt)の2人からなる兄弟ユニットです。 呼吸を合わせ、沢山の人の心を動かす歌を歌いたいという思いから、ユニット名を掛け声の「SE-NO(セーノ)」にしました。2人の歌声が合わさったときに出る独特のハーモニーは、優しくも力強い北海道の四季を映し出します。  キャッチフレーズは北の地から生まれる「日本最北端の歌声」。  結成10周年を迎えた一昨年、札幌コンサートホールKitaraでワンマンコンサートを開催し会場を満員にする  昨年フルアルバム「TERMINAL」を発表、活動の場を全国に広げています。
TOKUNARI

TOKUNARI 『約束しよう』
2013/3/11~4/9
2011/5/24~6/30『Nocturne』
2011/2/21~3/27『Nocturne』

TOKUNARI(トクナリ)は、本名:能登篤也 小樽出身で札幌在住の 53歳のヴォーカリストです。 中学生の時、レッド・ツェッペリンに衝撃を受け、高校時代にロックバンドを結成。 19歳でNHK軽音楽オーディションに出場し、バンド部門のヴォーカリストとして優勝、本格的に音楽活動を開始しました。 インディーズながら1200名余りを収容する小樽市民会館を満席にするなど人気を集めましたが、念願だったメジャーとの契約はついに叶いませんでした。22歳で就職、サラリーマン生活も経験するが音楽への想い絶ちがたく、周囲の猛反対を押し切って31歳の時に音楽活動を再開しました。 以来、イベントプロデューサーやラジオのパーソナリティとしても幅広く活動するとともに、道内の若いアーティストの育成にも力を入れてきました。
「約束しよう」は北海道の自然と野生生物を守り、次の世代に引き継ぐことをテーマに作られた楽曲。2008年、HBCの環境保護キャンペーンイメージソングに採用されるなど、一昨年発表し大きな反響を呼んだ「Nocturne」と並ぶTOKUNARIの代表曲です。

CD「Nocturne(ノクターン)」通信販売 ※「トクナリ」で検索
THROWBit

THROWBit『残してきたもの』
2013/2/18~3/10

THROWBit(スロービット)  Vo.Ag佐藤祐介 Ba.中村潤 Dr.逸見享平 Eg.ムシャタクヤ(サポートギター) 2007年札幌で結成したTHROWBit(スロービット) は、札幌のライブハウスを中心に月2~3回ライブ活動を行なっています  耳に残るメロディーと感情溢れる歌声がファンの根強い支持を受けています。 現在、ライブ会場で3曲入りのCDを販売中です。

RougeCoeur

Rouge ♥ Coeur『ラッキー☆ガール』
2013/1/17~2/17

Rouge♥Coeurは、札幌近郊を中心に活動する高校生のまりのんっことmariと中学生のりんりんことkaRinのガールズユニットです。 どんな時も力むことのない自然体を信条とし、メジャーデビューを夢見て日々レッスンを重ねている 「ラッキー☆ガール」は昨年6月にシングルリリースされたルージュ・クールの代表曲で、2人が最も大切にしている曲です。

山口孝司

山口孝司 『繋(つな)がる命』
2012/9/7~10/6
2011/11/1~11/25
2011/9/2~9/25

山口孝司は、千歳市在住で北海道を中心に全国各地で活動するシンガーソングライターです。アコースティックギターで奏でる魂の歌声、 心に響くメリハリの効いた歌声がファンの根強い支持を受けています。「繋がる命」は山口の代表曲で長く歌い続けてられてきましたが、著名なアレンジャー佐藤準により新しく編曲され、2012年8月にシングルリリースされました。
Tomomi

Tomomi 『Shine』
2012/8/6~9/6
2010/12/15~1/15『My Way』

Tomomi は砂川出身、札幌在住のシンガーです。 「幅広い層に共感を得られるPOPS」をモットーに、聴く人に元気や癒しを届けるべく札幌を中心にライブを続けています。 アルムグループのCMソングに自身が書き下ろした『やさしい花』が起用されるなど、 ユーストリームやラジオなど多方面で精力的に活動中です。

◆Tomomi オフィシャルサイト  http://singer-tomomi.com/
中田雅史

中田雅史 『Free Bird』
2012/6/16~8/5
2012/1/1~1/31『Departure~明日に向かって~』
2011/7/1~7/27『海空』
2011/1/18~2/20『海空』
2010/7/12~8/31『海空』
2010/10/1~11/13『海空』

中田 雅史は島牧村出身の27歳のシンガーソングライターです。  コンサドーレ札幌の応援ソングとして制作した楽曲「Free Bird」が大きな反響を呼び、7月25日(水)「Free Bird EP」をリリース!持てる力の全てをこの1枚に注ぎ込みました。昨秋から始まったHBCラジオ「ナカタマサシ的~出会いと旅と音楽と~」(日曜朝9時~)も絶好調!新曲の発売に向け精力的にツアーを行なっています。

阿部修平

阿部修平 『白い街角へ』
2012/3/8~4/8

阿部修平は1954年 札幌生まれ 小学生時代は最初期のHBC少年少女合唱団に所属していました。 札幌西高等学校卒業後、上京  米国で経営学を学び、現在は東京で会社を経営しながら音楽活動を行っている異色のシンガーソングライターです。 この曲は1974年の暮れ、阿部が札幌に帰省した時に作った曲で、大都会・東京へ出た時の想いを、シンプルな歌詞とメロディの中に込めました。オリジナルは弾き語りのフォークソング調だしたが、フォークロック調にアレンジしレコーディングしたもので、ノスタルジックな雰囲気を漂わせながらも、知性的な大人の世界が伝わってきます。
柴田アイリ

柴田アイリ 『地球の踊り子(Earthy…ver)
2012/2/18~3/7
2011/7/28~9/1『little sister』
2011/3/28~4/27『地球(ほし)の踊り子』

柴田アイリは七飯町出身の女性シンガーソングライターです ハードな曲から優しく柔らかな曲までレパートリーは実に多彩で、聴く人の心の琴線に触れる歌唱力は多くのファンを魅了しています。 一年前この番組で放送され話題になった『地球(ほし)の踊り子』ですが、新しく製作されたこのEarty…verのプロモーションビデオでは、優しさに包まれた柴田の「芯の強さ」が一層表現されています。
西川真琴

西川真琴 『バイバイ』
2011/12/24~12/30

西川真琴は札幌出身の18歳のシンガーソングライターです。中学3年から歌手をめざし、幾度の挫折と試練を乗り越え、 2010年春からピアノ弾き語りによる音楽活動を本格的に開始しました。 10月に行なわれたソニーミュージックエンタテインメント主催のオーディションでHBC賞を受賞。少年と大人の狭間にある、葛藤と微妙な心の変化を素直に歌った心地よいメロディラインと、切なくも力強い歌声が高く評価されています。
メロウデュ

メロウデュ 『新世界』
2011/11/26~12/23

メロウデュ 札幌在住 様々な音楽体験を持つ3人による音楽集団 大物ジャズプレイヤーも出演するサッポロシティジャズに3年連続出演! ヴォーカルかおりのメロウな歌声、個性溢れる八木ちゃんの打楽器、奔放で既存の概念にとらわれないウエダアキラのベースが、唯一無二の世界観を構築する。音楽の喜び、躍動感、生命力を全身で表現するパフォーマンスと親しみやすい人柄も、魅力の一つである。
ミニアルバム「夜明け前」音楽処などで好評発売中!
C.I.Project

C.I.Project 『スペシャルデイズ』
2011/9/26~10/31

Vo/Gt.河野玄太、Gt.泉谷和宏、Ba.前川勝仁、Drs.守屋翔平から成る4ピースバンド。 Vo.河野のソロ活動にサポートメンバーとしてGt.泉谷・Drs.守屋が参加。2011年2月にはBa.前川が加わる。 2011年4月17日に札幌 KRAPS HALL にて行われた、河野玄太ワンマンライブ「finally」にてバンド『C.I.Project』結成を発表。 結成4ヵ月で1st シングル「スペシャルデイズ」が全国リリースされるなど、今北海道で最も注目されているバンドの一つ。 現在道内インストアライブツアーを実施中!ライブスケジュールはオフィシャルサイトから!

◆C.I.Project オフィシャルサイト http://c-i-project.syncl.jp/