壁新聞25年1月8日発行
皆様、2013年もHBCラジオ「5丁目STATIONアキトム!(3スタ生)」
どうぞ宜しくお願い致します。

年越し番組にもたくさんの方に参加していただきました。
本当にありがとうございました。
今年もアキトムはアキトムで・・アキトム満載でお送りしますので。アキトム丸ごと楽しんでください。

さて、その年越しスペシャルですが、以前番組にも遊びに来てくれたミュージシャンで、
尚且つ裁判長の友人だったという境長生さんが札幌市内を駆け巡ってくださいました。
パートナーはHBCパーソナリティの奥田ゆかちゃん、ゆかちゃんは今年セクシーな女性を目指すんだそうですよ。
この日も寒空の下、短いズボンを穿いて来てくれました。
短いズボンと言うとセクシーさが半減しますね。
ショートパンツって言うのかい?それともホットパンツかい?
それとも最近はもっとおしゃれな呼び名があるんだろうか?
ゆかちゃん、これを見ていたら連絡ください。

もう一人、アキトムの特番には欠かせない人がいますよね。
そうです、三味線奏者の竹内獅士丸さん。ありがたいことにしっかりドッキリに引っかかってくれました。
もー・・ほんとひっかかるよねー。さすがだよねー。
ドッキリでスタジオに無理矢理連れてこられたにも関わらず、素晴らしい三味線の音色を響かせてくれました。
ありがとうございました。

と、素敵なゲストの皆さんとリスナーの皆さんのお力添えでお送りした3時間だったわけですがぁ、
番組最後、境長生さんがな!なんとアキトムのために書いてくださった曲を生演奏してくれたのです。
感動しました。長生さん!ありがとうございました!
その歌詞を載せまして、2013年最初の壁新聞とさせていただきます。

アキ&トム『ツナガルユウキ』
作詞・作曲 境 長生

傷ついてしまうのは仕方ない生きる限り
だけどそれが夢と夢をつなぐための勇気

繰り返すサヨナラも仕方ない出会う限り
だけどそれも人と人を繋ぐための勇気

悲しい日々に流した涙は Good Bye
新しい朝に手を振るHello

その愛を その声を 惜しみなく解き放して
それがきっと僕と君を繋ぐための勇気

躓いてしまうのも仕方ない歩く限り
だけどそれが愛と愛を繋ぐための勇気

通り過ぎた日はもう戻らないGood Bye
残された明日に向かいHello

その笑顔 その歌を 星空に解き放して
それがきっと今日と明日を繋ぐための勇気

新しい一年に 今君を解き放して
それがきっと過去と未来 繋ぐための勇気

Lalalala・・・・
アキとトムとラジオの前のあなたを繋ぐ勇気・・・・

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