HBC「みんなで明日へ!北海道」

道内で初めて最大震度7が観測された胆振東部地震。
いまだ不自由な生活を強いられているたくさんの人たちがいます。
また観光地ではキャンセルが相次ぐなど経済的なダメージも出ています。

今回の地震では、北海道全体が被災者です。
HBCでは、すべての道民が被災することになった今回の体験を
これからの生活にどう活かしていくかを考え、みなさんと手をたずさえて、
明日に向かって歩き出す活力につなげていきたいと思います。

明日へのメッセージ

  • JICA北海道のみなさん・3

  • JICA北海道のみなさん・2

  • JICA北海道のみなさん・1

  • 小樽市のみなさん

  • 鹿追町のみなさん

  • 乙部町のみなさん

  • GLAY

  • 厚沢部町 農業関係者のみなさん

  • 清水宏保(今日ドキッ!)

  • 増田英彦(今日ドキッ!)

  • 井山敬介(今日ドキッ!)

  • YASU(カーナビラジオ午後一番!)

  • 大宮親分(Bravo!ファイターズ)&渕上紘行(HBC)

  • 関口直紀・グッチー(今日ドキッ!)

  • 森 結有花(HBC)

  • 堀 啓知(HBC)

  • 世永聖奈(HBC)

  • 堀内大輝(HBC)

  • 佐々木佑花(HBC)

  • 水野善公(HBC)

  • 金城茉里奈(HBC)

  • 小川和幸(HBC)

あなたのコトバをお寄せください

道内で初めて最大震度7が観測された胆振東部地震。
この震災から明日に向かって歩き出すために、 HBCが取り組んでいる「みんなで明日へ!北海道」。
ぜひ、みなさんの元気な声をお寄せください。
「こんな苦労があったけど、前を向いていこう!」「ご近所同士のコミュニケーションが増えました!」
みなさんの声が届いた誰かが元気になれる、そんなメッセージをお待ちしています。

HBCテレビ「今日ドキッ!」から

写真
被災地で仮設住宅への入居始まる

胆振東部地震の被災地・安平町で、仮設住宅への入居が始まりました。
まず20戸の仮設住宅が完成し、午前9時から鍵が引き渡されました。
仮設住宅は寒冷地仕様で、建物の外壁や天井などの断熱材が厚く、窓も二重サッシです。
このほか厚真町の85戸、むかわ町でも25戸が作られ、1日から入居が始まります。
(2018年11月1日放送分)

JNN・JRN共同災害募金「北海道胆振東部地震 災害義援金」へ

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