いまの留萌

留萌情報カメラ

アイヌ語で"静かなる川"を意味する「ルルモッペ」が地名の由来といいます。
留萌市は日本海に面し、人口2万2000人(平成28年1月現在)。ニシン漁とともに発展し、いまでも「かずの子」などの水産加工業が盛んです。
留萌市役所屋上に設置した情報カメラは、真夏には約1キロにわたって砂浜が続く道北エリア最大級の海水浴場"ゴールデンビーチるもい"の賑わう様子を、そして真冬には"ホワイトアウト"も発生するほどの激しい暴風雪の様子を伝えます。

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