HBCはこんな会社

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テレビ編成の仕事

編成部は、ひとりでも多くの人に HBCテレビをみてもらうために、何をするべきか考えて実行するのが仕事です。どの時間にどんな番組を放送するのが良いのか、毎日、視聴率を分析しながら検討しています。視聴率が悪いと、思わずヤケ酒を飲みに行きたくなってしまいますが、昼間はそれをグッと堪えて…。そして、報道・制作・アナウンス・営業・技術など、社内の各セクション、系列局などと番組放送にかかわる様々な調整をします。調整が不調に終わると、また思わずヤケ酒を…いえ、たまには終業後にその人たちと飲ミュニケーションを図ったりもします。
また、番組を広く視聴者の皆さんに知ってもらうためにどう売り込むのかという「宣伝」も重要な仕事。番組の存在を最大限にアピールするため、宣伝計画を立て、キャッチコピーを考えたり、番宣素材を制作したり、新聞・雑誌や屋外などに広告を展開したりしています。
「HBCを魅せる」自信のある方、ぜひ一緒に仕事をしましょう!

(そして、毎日、勝利の美酒を一緒に飲みましょう!)

(テレビ本部 編成局 編成部:藤岡 理)
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アナウンサーの仕事

アナウンサーの仕事は、本当に多種多様。私が担当しているニュース番組のキャスターを始め、リポート中継やスポーツ実況など、その仕事の幅は無限大です。
生放送のスタジオでは、常に何が起こるか分かりません。飛び込みで渡されるニュース原稿は、下読みせず初見で読むこともしばしば。また、時間配分を考えることもアナウンサーの大事な仕事の一つです。放送の世界では、一分一秒も遅れは許されません。ときには、「とりあえず、3分何か話して!」なんて指示も。ほかにも、今どんな映像が流れているのか、カメラはどちらを向いているか、あと何秒残っているのか、スタッフから何かサインが出ていないかなど、ニュースを読みながらも同時に沢山のことをチェック。そんな先輩たちはまるで聖徳太子のよう…。ですが、みんな気さくで楽しい人ばかりです。
あなたも、私達の仲間になってみませんか?

(テレビ本部 編成局 アナウンス部:高橋友理)
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テレビ営業の仕事

テレビ局の営業って?となかなかイメージの湧かない方も多いと思います。
私達テレビ営業部では、日々クライアントの販売促進の為の提案をしています。
CMを使った展開はもちろんのこと、イベントや番組タイアップの提案などその内容は多種多様、ニーズに応えてクライアントの価値を効果的に訴求できる方策を常日頃考えています。提案した事案が具体化され、それが視聴者の反響となり、クライアントやエージェンシーとの信頼関係が築かれる。これら全てが「営業」のやりがいだと思います。

自由な発想を形にできる環境が用意されていますので、あんなことがやりたい、こんなことがやりたいという好奇心と向上心に溢れる元気な人、大募集です。

形の見えない広告効果や宣伝効果を売るのは簡単なことではありませんが、
逆に可能性はまさに無限大!
あなたの無限の可能性もぜひHBCテレビ営業部から発信してみませんか?

(テレビ本部 営業局 営業部:磯貝 拓)
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社会情報部の仕事

「グッチーの今日ドキッ!」ディレクターをしている私のある1日です。
この日は「スイカを食い荒らす野生アライグマ」についての取材でした。
7:00 取材クルー&アナウンサーと共に岩見沢へ
9:00 アライグマが飼育されている公園で、スイカを食べる様子を撮影。
なかなか食べてくれないアライグマにヤキモキ…
13:30 岩見沢から車で走ること3時間。被害にあった共和町のスイカ農家を取材。
      野生のアライグマの痕跡を探し、町内を走り回る
18:00 帰社後、撮影したものを原稿に起こし、翌日のオンエア準備。
…というように、毎週、放送に向けて企画・取材・編集をしています。
色々なジャンルの人と仕事ができるので、毎日が勉強。飽きることはありません。
我こそは「探究心旺盛」だという、そこのあなた!一緒に番組作りませんか?

(テレビ本部 情報制作局 社会情報部:中嶋里英)
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報道部の仕事

今日も私は現場に向かう・・・
報道記者の仕事はニュースの取材や原稿執筆、自らマイクを持ってのリポート、企画の制作など多岐にわたります。また、時には張り込みをしたり、尾行をしたり、聞き込みをしたりと「お前の仕事は探偵か!?」と思われるようなこともします。
記者はテレビにでることもしばしばですが、一見華やかそうなイメージと違って、泥臭くハードな仕事です。休日の呼び出しだってよくありますよ!
それでも、普通に仕事をしていたら絶対会えない人に会えたり、色々な体験ができたりすることがこの仕事の魅力だと思います。道内の出来事を誰よりも早く知って道民に伝えることだってできるのです。
報道部ではそんな喜びをともに分かち合える若者を大募集しています!皆さん一緒に現場を駆け回りましょう!後輩求む!!

(報道局報道部:中原達也)
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スポーツ部の仕事

私はスポーツ大好き人間ではない。勿論、プロ選手になれる才能もなかった。
HBCスポーツの仕事は多岐に渡る。中継ディレクターであり、
番組の制作者であり、スポーツニュースの記者であり、
時には編集をこなすこともある。
扱う競技も、プロ野球、Jリーグ、バスケ、ゴルフ、高校野球、
スキージャンプ、ラグビー…つまり全部だ。
発信先が北海道であるときはまだしも、全国や世界を相手にする時は
さすがにプレッシャーで逃げ出したくなることもある。
それでも、辞められない。
なぜなら、ここには、喜怒哀楽をともに分かち合える仲間がいる。
スポーツの仕事は、まさに団体競技。
For The TEAMの人材を待っている。

(報道局スポーツ部:杉田 和俊)
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ラジオ局の仕事

私が現在担当している仕事は、いわゆる「営業促進イベント」です。
これからHBCを目指す人のために、もう少しくだいて説明すると、
HBCのラジオ番組、CMなどをプロモートする為に、「バックアップ」するイベントを担当しています。具体例として、この4ヵ月の間で担当したものは、
本格焼酎&泡盛フェスタ、函館港まつり特製麺販売イベント、エネルギーバスツアー、
稲刈り体験教室、健康についての講演会、お墓まるわかりバスツアー、
ばんえい十勝競馬場での「もんすけ」ステージなどなど。
スポンサーのニーズを集約しつつ、自分なりの草案を提案して、イベントを確定し、
参加者の募集、出演者の交渉、現場での進行などをやっていくわけです。
自分の裁量が生かされる場面も多く、「やりがい」もあります。
「お祭好きな積極的な方」「体を動かすのが大好きな方」!
あなたは「営業推進」向きです。是非!HBCに来て一緒に仕事しませんか?

(ラジオ局編成業務部:堀川一郎)
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メディアプロモート部の仕事

メディアプロモート部と聞いてもイメージが沸きづらいのではないでしょうか?放送局は誕生以来、収入のほとんどを各企業からの広告費で賄ってきましたが、今や他の利益獲得手段が不可欠となっている、まさに過渡期のまっただ中にいます。皆さんは他の媒体に接触する機会が増え、テレビを見る機会が減っていたりはしませんか?今や広告費は様々な媒体に分散され、これまでのような収入は望めなくなりました。そうした時代背景の中、各放送局が力を入れる事業が「放送外収入事業」です。「メディアプロモート部」はHBCの中で、まさにその役割を担っている部署となります。その手段は多岐にわたり、DVD販売、ブロードバンド配信、映画出資(最近では「ROOKIES―卒業―」)、番組・映像販売など様々です。極論を言えば、番組以外のものを開発、販売(例えばラーメンなど食品も)するセクションと言えます。そんな「メディアプロモート部」に必要なのは、皆さんのように実際にブームを作り出している世代です。是非、皆さんの斬新なアイデアで、HBCを放送局から総合商社へと発展させませんか?

(メディア事業局メディアプロモート部:前原 健一郎)
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技術局の仕事

技術局の仕事は多岐に渡ります!カメラや音声などを担当して番組制作に携わ
る仕事もあれば、電波が各家庭に無事に届くように設備を整える仕事もありま
す。技術局はその名のとおり「技術」をもった職人集団です。そんな私達は放
送局では「技術さん」と呼ばれています。さて、「技術さん」の特徴はというと…
「ぎ」…ギリギリの戦いが大好き!とにかく勝負師!
「じ」…自分に厳しく、他人に優しい!女の子には特に優しい!
「ゅ」…譲れない「何か」をそれぞれ持っている!こだわりがある!
「つ」…常に飯のことを考えている!「おい、弁当まだか!?」
「さ」…酒飲みが多い!仕事の後の酒はやっぱりうまいっ!
「ん」…ん~もう思いつきません…
以上6つ(5つ?)に共感できたそこのあなた、HBCで待ってますよ!

(技術局:佐藤孝文)
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東京支社 テレビ営業部の仕事

放送局の営業とは何をするでしょう?
その他の職種と違って、イメージがわかない方が多いのではないでしょうか。
HBCは民放であり、その放送はスポンサーの広告収入で成り立っています。
アナウンサーがHBCを視聴者や聴取者の皆さんに「売り込む」表の顔ならば、営業はスポンサーや広告代理店にHBCを「売り込む」裏の顔。いわば縁の下の力持ちです。
具体的には広告代理店やスポンサーの方とお会いして、北海道でどんな広告展開をしたら面白いか、話題になるかを考えて実行に移します。
また、東京支社では日本全国の各系列局の東京支社の方々とも交流があります。
日本全国の放送局の方たちとネットワークが出来るのも、東京営業の醍醐味の一つです。
あなた次第で北海道発で何か大きなムーブメントを起こすことだってできるかもしれません。
何はともあれ、営業は「明るく・楽しく・元気よく!!」
社会に出て何かでっかいことをやりたいという野望を抱いている方、待ってます!

(東京支社 テレビ営業部:成毛雄)

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