全日本スキー連盟A級公認 ラージヒル(HS137) 2019HBCカップジャンプ

1月14日(月・祝)ごご2時55分放送(TBS系全国ネット)

日本が世界に誇る最強女子ジャンプ陣が参戦!女王の座を懸け、美しいアーチ合戦を繰り広げる 日本が世界に誇る最強女子ジャンプ陣が参戦!女王の座を懸け、美しいアーチ合戦を繰り広げる

番組内容・見どころ

61回目を迎える「HBCカップジャンプ競技会」は、スキージャンプ国内唯一の賞金トーナメント戦。通常は2回のジャンプの合計ポイントで順位を決めるが、この大会はトーナメント方式で、対戦相手をノックアウトしながら勝ち上がっていくという特別ルールを採用している。1対1の一発勝負ならではの緊張感。優勝候補といえども、小さなミスや不運な風の影響で姿を消すことも多い中、ワールドカップ通算5勝の伊藤有希らの熱い戦いが予想される。

競技の解説は、長野五輪金メダリストの齋藤浩哉。勝負を分けた一瞬の出来事をわかりやすく解説するとともに、競技中は選手のどこに注目すればよいのかといったポイントも伝える。

総合司会を務めるのは、ますだおかだの増田英彦。野球をはじめ様々なスポーツに明るく、スキーが趣味という増田だが、スキージャンプに接するのは今回が初めて。“飛距離が出る選手と出ない選手の差は?”“飛んでいる最中、選手は苦しい?怖い?はたまた楽しい?”などジャンプ競技の疑問を、スタジオで解説する長野五輪金メダリストの原田雅彦にぶつけていく。

GLAY・TAKUROの「鼓動」が「HBCカップジャンプ」の公式応援ソングに決定!
(2ndアルバム「Journey without a map Ⅱ」収録)

出演者

  • ● 総合司会 ●
    増田英彦(ますだおかだ)
  • ● ゲスト ●
    emma
  • ●スタジオ解説:原田雅彦(雪印メグミルクスキー部監督・長野五輪スキージャンプ男子団体金メダリスト)
  • ●アシスタント:世永聖奈(HBCアナウンサー)
  • ●実況解説:齋藤浩哉(長野五輪スキージャンプ男子団体金メダリスト)
  • ●実況:川畑恒一(HBCアナウンサー)

スペシャルパートナー

大会概要

大会名称

全日本スキー連盟A級公認 第61回HBCカップジャンプ ラージヒル(HS137)

開催日

2019年1月14日(月・祝)

開催場所

大倉山ジャンプ競技場(札幌市中央区宮の森1274)

実施要領

●国旗掲揚:午前8時30分
●公式練習:午前9時00分
●競技開始(予選):午前10時00分
●閉会ならびに表彰:競技終了後(競技場ブレーキングトラック)
※競技は、KOシステム(ノックアウト方式)特別ルールで行い、女子組は1位のみ、男子組は1位~4位までを表彰します。

入場料(当日券)

●高校生以上:1,000円
●シニア(65歳以上の方):500円 ※年齢の確認できるものをご持参下さい
●中学生以下:無料
※入場料の詳細については、札幌スキー連盟(電話:011-221-1661)まで

無料招待券 配布中!

下記のいずれかの場所で配布しています。
【HBC本社受付】
※土・日・祝日は守衛室で配布しています。なお、枚数に限りがあります。
【ホームページ】
PDFファイルをダウンロードし、印刷してご持参ください。
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来場者プレゼント

当日来場者の皆さんの中から、抽選で15名様に「HBCもんすけグッズ」をプレゼント。「入賞選手サイン会」にも参加できます。

会場へのアクセス

大会当日、地下鉄東西線「円山公園駅」から「大倉山ジャンプ競技場」入口までJRバス(路線増発便)を運行します。(有料)
※会場には駐車場がございません。マイカーでのご来場は、ご遠慮下さい。
●バス料金:大人 210円 / 小人 110円
(乗継券・SAPICAもご利用できます)
●バス運行時間:往路 8時30分~11時00分 / 復路 競技終了後随時

主催・公認・後援・協賛

●主催:(公財)札幌スキー連盟、(公財)北海道スキー連盟
●公認:(公財)全日本スキー連盟
●後援:北海道、札幌市、(株)札幌振興公社
●協賛:北海道放送(株)

お問い合せ

●札幌スキー連盟事務局
電話:011-221-1661
業務時間:10時00分~17時00分(12時30分~13時00分 昼休)
休日:土・日・祝祭日
●HBC事業部
電話:011-232-1373
業務時間:10時00分~17時00分(12時00分~13時00分 昼休)
休日:土・日・祝祭日