募集要項

新卒採用 2020年春入社

2020年度新卒採用のエントリー受付を終了しました。

募集職種 一般職(報道、制作、営業、アナウンス、技術 ほか)
雇用形態 正社員(試用期間あり)
入社日 2020年4月1日
採用人数 8名程度 (若い力を“今”求めています!)
応募資格 1994年4月2日以降生まれの方(入社時点25歳以下)で、2020年3月までに大学、短期大学、大学院を卒業・終了の方(見込み含む)。
  • 長期勤続によるキャリア形成のため
  • 新卒、既卒は問いません。職歴のある方も応募可能です。ただし待遇は一律で新卒扱いとなります。
  • 技術職志望の場合は理工系大学または学部出身の方に限ります。
エントリー方法
  1. リクナビ2020」からエントリー(※3月1日からエントリー開始)
  2. エントリーシートを直筆で記入して郵送して下さい。
    (エントリーシートはリクナビ経由でお送りします。万が一、送られてこない場合は連絡ください)
    • エントリーシートが当社に到着した時点でエントリー完了となりますのでご注意下さい。
  3. アナウンサー志望の方は自己PR動画の提出があります。
送付先
〒060-8501 札幌市中央区北1条西5丁目
HBC北海道放送 人事部「採用2020」係
TEL: 011-232-5822(平日 10:00~17:00 応対)
エントリー締切
2019年3月18日(月)※エントリーシート当社必着
選考フロー
  • 1書類選考 4月上旬
  • 2一次面接(札幌・東京) 4月中旬
  • 3二次面接(札幌・東京/筆記試験、グループ討論等も実施予定) 4月下旬
  • 4最終面接(札幌) 5月上旬
  • 選考に伴う交通費等は原則として支給しません。ご了承下さい。
  • 選考プロセス・会場は都合により変更する場合があります。
    その場合は別途個別に連絡させていただきます。
先輩紹介 こちらからHBCで働く先輩たちの生の声が聞けます
個人情報
  • お送りいただいた個人情報は採用活動以外には使用しません。
    また内定者の個人情報は当社社員に準じた取り扱いとします。
  • 応募書類は返却せず選考終了後に当社にて破棄します。

待遇について

勤務地 札幌(本社)ほか
初任給 大卒 242,500円(住宅手当含む) 2018年4月実績
賞与 年2回(夏、冬)
勤務時間 9:30~17:30(業務により変更有)
休日 完全週休2日、祝日、年末年始、年次有給休暇、特別有給休暇(結婚、忌引)、バースデー休暇 ほか
福利厚生 保養施設、スポーツクラブ、福利厚生倶楽部「リロクラブ」企業主導型保育園「こどもカンパニー」と提携ほか

キャリア採用

中途採用2018年秋入社

中途採用2018のエントリー受付は終了しました。

HBCではキャリア採用を実施します。あなたの経験を放送の世界で活かしてみませんか?

募集職種 一般職(報道、番組制作、営業等)、技術職
  • アナウンサー職の募集は行いません。
雇用形態 嘱託社員(期間1年。嘱託期間終了後、正社員登用)
応募資格
学歴
4年制大学卒業以上の方
年齢
35歳未満の方(長期勤続によるキャリア形成を図るため)
職歴
不問
エントリー方法 下記を郵送してエントリーして下さい。
  1. エントリーシート(下からダウンロードして直筆で記入)
    • エントリーシート(ダウンロード期間終了)
  2. 職務経歴書(A4用紙2枚以内) 
    職務経験のある方のみ
  3. これまでの職歴での成果物(DVD、文書等) 
    提出可能な方のみ
送付先
〒060-8501 札幌市中央区北1条西5丁目
HBC北海道放送 人事部 キャリア採用係
エントリー期間
2018年7月15日(日)消印有効
結果通知
書類選考で不通過となった方には8月1日までにメールにてご連絡致します。
選考フロー
  • 1エントリー
  • 2書類選考
  • 31次面接(人事担当者との面談、遠方地の場合はスカイプ面接実施)
  • 42次面接・SPIテスト
  • 5最終面接(8月前半実施予定)
  • 6内定
  • 選考フローは状況により変更する可能性があります。
  • 1次面接の日時は個別にご連絡差し上げます。
職種・部署紹介 こちらでHBCの部署の仕事内容を紹介しています。
待遇
勤務時間
原則として9:30~17:30(配属により異なります)
勤務地
札幌本社
休日
完全週休2日制、年次有給休暇、年末年始 他
給与
当社規程を基に年齢等を考慮して決定します。
(参考:社員大卒初任給 242,500円)
採用日 2018年10月1日(月)予定 
応相談
その他
  • 応募の秘密は厳守します。
  • 個人情報は採用活動以外には使用せず、選考終了後に速やかに破棄します。
  • お送りいただいた書類等は返却しません。あらかじめご了承下さい。
お問い合わせ
HBC北海道放送 人事部
TEL: 011-232-5822(平日9:30~17:30)

インターンシップ

HBCでは2020年春卒業予定の方を対象に、「記者職」「制作職」「営業職」「技術職」のインターンシップを開催します。

実施内容

1.「放送局の制作職」・・・テレビ番組の制作に興味がある方に向けたインターンシップセミナーです。
<バラエティ番組の制作者はゆるく働いてる?いえいえ、緻密な計算や打ち合わせのもと、どれだけ面白くするかを狙ってやっています。>
  • 放送前ミーティング出席
  • 中継現場立会い(ワイド番組の中継準備と本番を見学)
  • アンケート調査、中継出演依頼等
  • 反省会参加
2.「放送局の記者職」・・・報道記者に興味がある方に向けたインターンシップセミナーです。
<取材~放送まで記者に1日密着>
  • 取材現場へ記者と一緒に同行。
  • 原稿執筆
  • 編集作業立会い
  • 放送準備、放送立会い
  • 反省会に参加
3.「放送局の営業職」・・・放送局の営業に興味がある方に向けたインターンシップセミナーです。
<営業職はCM枠を売る仕事?それだけではありません。営業は番組やイベントも作ってしまうんです。>
  • 放送局営業講座(放送局の収益構造や仕事内容について講義。)
  • 実地体験(営業部社員に同行して、営業案件の番組放送に立会い。)
4.「放送局の技術職」・・・北海道に住みながら理系の力を大いに活かせる仕事です。
<見せます!>HBC制作番組の裏側を惜しみなく。
<体験できます!>プロ仕様の放送機器をじっくりと。
<伝えます!>先輩社員から本音トーク満載で。
なかなか触れることのできない、「放送局の技術職」の魅力を十分に感じ取ってもらえるインターンシップセミナーです。
  • 社内見学・・・生放送、番組収録の様子を見学。
  • 番組制作体験・・・テレビ、ラジオの番組制作を実際に体験してもらいます。
  • 先輩社員からの報告・・・先輩社員が技術職の仕事内容を実体験を交えて説明します。
開催予定日
(1day)
  • 「制作職」「記者職」・・・2019年1月10日(木)、1月11日(金)、1月15日(火)
  • 「営業職」・・・1月17日(木)、1月18日(金)
  • 「技術職」・・・2019年2月15日(金)、2月22日(金)
開催場所 HBC北海道放送本社(札幌市中央区北1条西5丁目)
参加方法
  1. リクナビ2020」でインターンシップのエントリーボタンを押して下さい。
  2. エントリーシートをメールで送付します。直筆で記入後、下記の宛先へ郵送して下さい。
    送付先
    〒060-8501
    札幌市中央区北1条西5丁目
    HBC北海道放送 総務局人事部 インターンシップ係
    応募締切
    「制作職」「記者職」「営業職」・・・2018年11月30日(金)弊社必着
    「技術職」・・・2019年1月9日(水)弊社必着
  3. 応募者多数の場合エントリーシートでの選考後、「通過」、「不通過」をメールにてお送り致します。
資格・対象 2020年3月大学卒業見込みまたは大学院修了見込みの方
報酬・交通費 支給しません。(昼食はご用意します。)
参加人数 「制作職」「記者職」「営業職」・・・各コース1日あたり5名程度
「技術職」・・・1日あたり10名程度
  • 応募多数の場合はエントリーシートによる選考を実施します。
その他 エントリーシートは返却しません。

2018年インターンシップ参加者によるコメント

  • <制作職参加者>
    「実際の会議に出て、実際の中継に立ち合う」という内容は、非常に貴重な体験をさせていただくことができたと考えます。
    クイズ参加の呼びこみをした際、一度は参加を断った人が、話をすることで参加していただけたことが嬉しかったです。沢山やることがあり、時間も大切な仕事であると思いますが、確実に、毎日の変化を楽しみ、人のことを考えて仕事ができる、やりがいを感じることのできる仕事であると感じました。
  • <記者職参加者>
    1日記者に同行して仕事内容を説明してもらいながら、業務も体験できて大変勉強になりました。原稿作成を手伝ったり、その日のコーナーで使う街頭インタビューの撮影に同行させてもらい、インタビューもさせてもらえたので実際の業務内容が知れて興味深かったです。
  • <営業職参加者>
    歳の近い若手社員の方々から、業務内容の概要から働く上での現状まで様々なお話を聴くことができ、非常に有意義な時間でした。
    営業は制作以上にお客様と直接関わり、求められるものを企画できるのでは、と感じました。さらに、自分の稼ぐお金次第で、つくれるものが変わることも、面白そうだと感じました。
  • <技術職参加者>
    疑似番組収録をしてみて普段何気なく見ている番組が、スタジオ・サブの方々の大変な努力、こだわりの下で作られていることが分かり、技術職への就職に関して自分の中で新しいモチベーションが生まれました。