
| No.272:2008年 1月7日〜1月13日 |
| ▼2008年1月7日(月)「今年こそ20代!!!」(渡辺 陽子) | |
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2005年、2006年の元日の日記に『20代の肌やボディーを目指す!』 という目標を掲げたことがありました。 今年、とうとう2回目の成人式(?)を迎えることになり、改めて『20代』を目指してみようかと思います! というのも去年暮れから習い始めた『ウォーキング』の先生を見て、 これは無謀ではないのかもしれない!!と思ったから。 ウォーキングの先生がすごいんです! まずは原ヒロコ先生。すばらしいスタイルと若々しい笑顔。なんと61歳ですよ。 それから阿部治子先生。こちらもキュッとあがったヒップにチャーミングな笑顔。 49歳!まもなく50歳なんて見えな〜〜い! だから私なんてまだまだ…。 さあ、今年も先生方を目指して頑張るぞ〜! |
| ▼2008年1月8日(火)「この冬の寒さ対策に…」(赤城 敏正) | |
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皆さま、明けましておめでとうございます。「おぢさんツインカム」も5日からスタートしています。2008年も宜しくお願い致します。 さて、この冬は灯油などの値上がりに「ささやかな抵抗」をしようと、暮れの大掃除の時にいろいろやってみました。台所や脱衣室の床は冷たくなるので、 、その上にマットを置きました。コーナーなどはカッターで形を合わせてスッキリと。居間の足元に敷いていた1畳のラグの下にはレジャーシートを入れてみました。初めは滑って大変でしたが、スタッフから「カー用品の滑らないシートを利用すると良い」と聞き、それで解消。窓は、レースカーテンを断熱素材のものにし、下には断熱パネル(断熱素材をL型に曲げて立てかけカーテンで押さえるだけのもの)を置きました。寝室などの窓には断熱シート(プチプチのでっかいやつ)を貼り、結露しやすいサッシの枠には隙間テープを。玄関のドア枠にも給水テープを。と、いろいろ。それで、室内の設定温度を2度下げてみました。 その効果ですが、「自己満足かもしれないけど、あるような気がする」というのが本音。だって経済効果で言えば、飲みに行くのを我慢する方がずっと大きいですもの。 |
| ▼2008年1月9日(水)「ギターの声に恋してる!?」(関 博紀) | |
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マーヴィン・ゲイ、ジャクソン5からドリームズ・カム・トゥルーに至るまで、R&B,ソウル系のレコーディングに数多く参加してきた名ギタリスト、デヴィッド・T・ウォーカー氏のライヴが年末に札幌で行われた。 彼を師と仰ぐ関も、またとないチャンスに胸を高ならせて行ってきました。 ジャズを始めブラックミュージック好きな人が多い街だけあって、“デヴィッドTフリーク”が結構多くてビックリ!魅力は何と言っても「音色」。 タッチを100%表現するためにエフェクター(ギターの音をアレンジする装置)を一切使わず、アンプにギターをつなぐだけ。 ハープを思わせるような優雅なトーンで、時にせつなく、時にエキサイティングにメロディーを奏でる様はドリカムの中村さん言わく“音楽の神に選ばれし人”。 ギターの“声”ってこんなにも美しかったんだ!って改めてギターに惚れちゃいました。 長年待ち望んだ過去の作品のCD化も去年あたりから盛んになってきて、DVDも出ています。2008年はまずこのギターの音色に恋してみませんか!(笑) |
| ▼2008年1月10日(木)「幸先の良い?スタート」(卓田 和広) | |
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皆さんはどんなお正月を過ごされただろう? |
| ▼2008年1月11日(金)「オーストラリア旅行記」(川畑 恒一) | |
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毎年恒例となりつつあるシーズンオフの海外旅行、今回はオーストラリアのケアンズに行ってきました。 ケアンズは世界最古の熱帯雨林・ウェットトロピックスと世界最大の珊瑚礁地帯・グレートバリアリーフという、陸海2つの世界遺産の観光拠点です。どちらにも足を運びましたが、特にグレートバリアリーフは別世界でした。 船に乗っておよそ1時間半、モアリーフと呼ばれる場所に行ったのですが、海の透明度、サンゴの美しさ、魚影の濃さ、すべてが想像以上。どれだけシュノーケリングを続けても飽きることはありませんでした。 食べ物は世界各国の料理が揃っていますが、オーストラリアならではというところでは、ワニ、カンガルー、エミューを味わいました。特にワニは白身で癖もなく、ソーセージにしたものをパンに挟んで食べてもなかなかのものでした。 観光都市・ケアンズは街並みも綺麗で人々は陽気、治安も良好と文句なしなのですが、1つだけ参ったのは物価の高さ。最近はオーストラリア経済が非常に好調らしく、相対的に日本円がかなり弱くなっています。 ここ数年は物価の安い東南アジア方面に行くことが多かったため、久々に散財した感じ・・・また頑張って働きます! |
| ▼2008年1月12日(土)「年を越して、こんなにあるぞ第2弾!! 近視が進んで度の合わない眼鏡も内藤の歴史と世相を反映し、 レンズの奥には汗と鼻水とが刻み込まれているのだ!!」(内藤 克) |
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人は眼が悪くなると、眼鏡をかけるのが相場となっている、いや今なら一番目はコンタクトレンズか?眼鏡そのものが存在しなかった時代は除くとして、こんな便利なものを発明してくれた先人には、何と迷惑なものを有難うと伝えておこう。だって、見たくも無いものまではっきりと見なくてはいけない地獄も世の中にはあるのだ。内藤が眼が悪くなっていったのは中学2年生くらいからだと記憶していて授業中に黒板(いまや黒板ということ自体が年齢をわからせるものですなぁ)の字が見え難くなり、あまり愛想の良くない顔をすがめにして更に人相を悪くすることに貢献して以来である。高校生になると更に度が進み「あんたはあんた」と分かるのは、およそ1mから2mくらいの距離になっておりました。しかし人間というのは恐ろしいもので誰かと分かろうとする努力は絶えずしているものなのですよね、見えないからこそ逆に仕草や歩き方などの特徴で誰かと分かってしまうのです。眼鏡をかけてからこの能力?は急速に衰えたのは言うまでもありませんが。そして、初めて眼鏡をかけたときの・・あの世の中が全て見えてしまうような恐怖、思い出すにもオゾマしい輪郭線のはっきりとした情景こそが、その後の内藤の人格を決定してしまったのでは無いのでしょうか(つーことは、この時点で内藤の人格は崩壊していたちゅーうことなの?満更大げさでもないかもしれない、という不安いや安心感か) そこで、眼鏡がどこにあるのやらと探してみました。会社には予備の眼鏡はキープしているはずだ・・・と、あったあった。内藤の家では一塊で引き出しにしまってあるはず、なんだかあちこちにバラけて入れてあるもんだと、あれっ、これはパートナーの方の眼鏡やないか?ケースはあっても中味はなしだとか、整理のつかない内藤の人生そのものやで!!あんなにたくさんの眼鏡たちに世話になっていながらその老後を看取ることなくどこかに逝ってしまった眼鏡たちのなんと多いことか?そもそも高校生のそれも3年生のラグビーシーズンが終わってから初めてかけたメガネ(「眼鏡」が良いか「メガネ」か「めがね」かは気分しだいにしておこう!!)はどんなタイプだったのか、すでに思い出せもしないが銀縁のメタルフレームであったに違いない、だって一番安いセットものってそういう感じじゃないかい?大学に入って、内藤のメガネたちには、本当にかわいそうなことをしたものじゃ・・って昔話かい!!はい、昔話です。マルビッツのドイツ系頑丈フレームもあればホヤナイロール系の縁なしのタイプ、黒あり銀縁ありのさまざまな眼鏡が買った翌朝には布団の中、わが身の下敷きになりあえない最後を迎えていたりメタルフレームの歪みを自分で治していたらある日ぽっきりセンターで折れたり、折りたたむ蝶番のところでぽっきりも数知れず。あの眼鏡たちは内藤を恨んでいることであろう。 |
| ▼2008年1月13日(日)「感動のアンコールワット」(桜井 宏) | |
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ラジオ「朝刊さくらい」の桜井宏です。 今回は旅のご案内です。 私と一緒にカンボジアのアンコールワットに行きませんか。 『一度、アンコールワットを観たかった。』という方にお勧めのツアーなんです。 「感動のアンコールワット5日間」の旅。 出発は3月28日(金)、帰国は4月1日(火)です。 カンボジアは雨の少ない乾期の季節です。 北海道はまだ寒さの残っている頃ですが、カンボジアは真夏の雰囲気です。 そのアンコールの地に新千歳空港から乗り換えなしの日本航空のチャーター便で飛んでいきます。 飛行時間は7時間、タイなどを経由するツアーに比べると本当に楽ですよ。 楽といえば、宿泊するホテルはル・メリディアン・アンコール。 5つ星デラックスホテルに4連泊です。 ゆったりとアジアの休日を楽しんでください。プールで遊ぶ時間もありますよ。 さて、旅のメインはアンコールの遺跡の見学。 世界遺産アンコールワットやアンコールトム、「東洋のモナリザ」と言われている女神の像で有名なバンテアイ・スレイなどの遺跡群を時間をかけてご覧いただきます。 特に今回はアンコールワットの美しさを堪能していただく為に、昼だけではなく朝日や夕日に輝く遺跡も鑑賞します。 とにかくアンコールの遺跡やカンボジアの魅力をたっぷり堪能していただけるツアーになっています。 さらに詳しい事をお知りになりたい方は是非、旅行説明会にお出で下さい。 1月15日(火)午前10時30分から阪急交通社札幌支店(中央区北5条西5丁目 信金中央金庫ビル9階)で開催します。 私も会場でお待ちしています。 説明会やツアーについては阪急交通社までお問い合わせ下さい。 電話は011−251−2780です。 あなたもアンコールワットへ行きませんか。 |
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